たまにはカラダのメンテナンス

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きのうの夜中1時すぎに川崎現着。

おろしは7時半からなので軽く飲んで ベッドに入ることなくハンドルに足を上げた状態で仮眠。

本気で寝ると呼び出しの電話が来ても起きない可能性がありますので。

2時半くらいに寝て 予定通り酒の切れるころ 6時半にお目覚め。

 

オリンピックのチケットが取れたとか外れたとか騒いでるテレビを横目にボーッとしてると7時すぎに呼ばれてバースに接車。

20キロのトリスリミ1000ケースと格闘して10時ころ完了。

 

夕方まで待機です。

 

とりあえず大田まで移動してベチャベチャの箱を乾かしながら こういう早起きして時間あるときこそ読書のチャンスなのですが。

4時間くらいの仮眠でしたのでまずは寝るべと。

 

営業所に行く流れであれば春日部のイオンとか 大宮のロレックスのお店とか遊びに行くところもあるのですが 一応駐禁の路上では長時間車から離れるワケにもいきません。

車でおとなしく待機してるしかありません。

 

前はこの近くの雑貨屋さんのホームに切り離して 積んでくれるまで待機って仕事もあったのですが 大人の事情でそれもなくなり。

ご無沙汰なこちらで晩ごはんです。

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いつものホイコウロウ定食。

見た目はイマイチですが まぁ裏切らない味です。

この前新潟のさんぽう系の中華屋さんで食べたホイコウロウもお上品な感じで美味しかったですが。

こちらは庶民的なパンチの効いた感じです。

大盛りなごはんもペロっと完食してしまいます。

 

配車も決まりまして 渋滞の引けた20時ころ 結局営業所に向けて移動開始。

営業所にシャーシーを切り離して 身軽にヘッドでいつものこちら。

埼玉県春日部市の温泉施設 - 春日部温泉 湯楽の里
埼玉県の天然温泉温浴施設「春日部温泉 湯楽の里」源泉かけ流しで楽しむ露天風呂や種類の豊富な内湯、さらに美味しいお食事やエステなど一日中楽しめる施設です!

平日大人720円。

源泉掛け流しの露天風呂で夜風を感じながら入ってると気持ちよかったです。

 

そして 今日はなぜか足を揉まれたい気分。

前回マッサージしてもらったのはいつだったか忘れるくらい前ですが。

 

風呂から上がってマッサージの受付へ。

「足裏の40分で」

待たされることなくすぐにブースに案内されて 施術が始まります。

 

足裏に限らずですが マッサージって相性っていうか なかなか難しいですよねぇ。

今は60分2980円とかお安いところが増えてますが 安ければいいというもんでもないと思います。

自宅近くでも何箇所か行きましたが どこもイマイチでした。

そんな中でいつも行く風呂屋で初めてのマッサージです。

 

久々のマッサージに寝落ちしそうになりますが 堪能して40分の施術が完了。

足が軽くなりました。

やっぱり疲れと言いますか 乳酸と言いますか 溜まってるんですね。

溜まるのは徐々にですから気付きませんが 揉んでもらうとその差は歴然です。

結果的に ここのマッサージ師さんとは相性は悪くはないようです。

月一とまでは言わなくても 定期的なカラダのメンテナンスは必要ですね。

 

先ほども書いたお安いマッサージ屋さん。

デカデカと看板に値段が書いてあって 結構遅い時間でも営業しています。

まぁね。行きたい人はご自由になんですが。

私は行きたいと思わないんですね。

やっぱり揉む人も揉まれる人も相性ってのがありますし ちゃんと勉強した人にこちらの反応を見ながら施術してもらうのと 研修を受けただけのアルバイトが流れ作業でやるのとでは違うと思うんですよね。

で こちらの状況も大したわからずに力いっぱいやられると あとで大変なことになります。

そんな中でも経験を積んだ人が売れっ子になったりもするのでしょうが。

 

あと 私が最近意識していることに「場の空気」ってものがあります。

安い看板に引かれてくる人たちって そういう空気を持ってますね。

オーラとも言います。

そんな人たちが集まるお店ですから お店自体もそういう空気になりますね。

 

また そういう空気というかオーラを持った人に直接触れて施術するワケですから 施術する人にもその空気が映ります。

 

そしてその空気がまた施術される人にも移りますね。

 

もっというと「気」とか「エネルギー」ですね。

お安い看板に寄ってくるお客の気に触れたくないってのが一番ですね。

 

ファストフードの店内くらいであればパワーストーンとかである程度防御できると思いますが 直接触れられるとどうにも防ぎようがなさそうですからね。

エネルギーは高いところから低いところに流れますから 私のエネルギーを吸われるのもイヤだなと。

 

「最近腰が痛くてねぇ」なんて言って安いマッサージ屋さんに行くような人は間違いなく「腰痛は〈怒り〉である」は読んでないでしょうし そもそも読書の習慣があるのかどうか。

 

生きていれば色々なエネルギーに触れますが 負のエネルギーにはできるだけ触れないようにしたいですね。